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<title>アレルギーっ子を持つママへ【アレルギー治療に力を入れている病院リスト有】</title>
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<modified>2007-09-27T02:52:44Z</modified>
<tagline>アトピー性皮膚炎応援情報サイトでは、アレルゲンが引き起こす、アレルギー、アトピー性皮膚炎などの情報を記載してます。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2007, chiharu</copyright>
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<title>牛乳・乳製品アレルギー除去食品（代替食品）一覧</title>
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<modified>2007-04-08T04:33:46Z</modified>
<issued>2007-04-07T11:31:06Z</issued>
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<summary type="text/plain">この章ではアレルゲン食品（米・大豆・牛乳・卵アレルゲン除去食）の代わりになる食材...</summary>
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<dc:subject>300アレルゲン食品の代替食品</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="牛乳・乳製品アレルギー使用していない食品" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />この章ではアレルゲン食品（米・大豆・牛乳・卵アレルゲン除去食）の代わりになる食材をまとめました。<br />
アレルゲン食品を除去することで、症状がやわらげることもできます。<br />
アレルギー除去食を行う時は、かならず医師に相談し、除去すべき食品を<br />
判断してもらいましょう。同じ子供でも、成長過程や体調で反応する食品<br />
は変化します。医師の管理の下で適切に行うように注意して下さい。</p>

<p><img alt="牛乳・乳製品除去食品" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />アレルギー除去食用の調味料を使用する場合でも、数種類を回転させて<br />
使うようにしましょう。<br />
つかう時は、かならず医師に相談し、除去すべき食品を判断してもらいましょう。<br />
同じ子供でも、成長過程や体調で反応する食品は変化します。医師の管理の下<br />
で適切に行うように注意して下さい。<br />
食物アレルギーを治療するには、原因となる食物だけでなく<br />
それを含む食品すべてを食べないようにしないといけないですよね。</p>

<p><img alt="アレルギーフリー" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />アレルゲンを除いたら、それに変わる栄養価の食品で食べられる物を<br />
出来るだけ多く見つけられるといいですね。<br />
アレルギー対応食品はこのショップの品揃えが一番です！<br />
私の子供も米、卵、肉などいろいろ除去しなくてはならない食物が<br />
多かったので助かりました。アレルゲン除去食品のﾚｼﾋﾟも満載！<br />
一度のぞいてみては？<br />
↓　↓　↓<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+5Z6WX" target="_blank"><br />
<img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=051026594011&wid=001&eno=01&mid=s00000001813001004000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+5Z6WX" alt=""></p>

<p><br />
【乳製品・牛乳が使われている食品】<br />
・　ビーフシチュー、すき焼き、ローストビーフなど・・・</p>

<p>【乳製品・牛乳不使用のそれに代る食品】<br />
・アレルギー用マーガリン</p>

<p>【乳製品・牛乳が使われているお菓子】<br />
・　ビスケット、チョコレート、ケーキ、カステラ、アイス、プリンなど・・・</p>

<p>【乳製品・牛乳が使われていないそれに代るお菓子】<br />
・牛乳不使用のケーキ、クッキ、シャーベット、ゼリーなど。</p>

<p>【乳製品・牛乳が使われている食べ物】<br />
・　クリームシチュー、グラタン、ポタージュスープなど・・・</p>

<p>【乳製品・牛乳不使用のそれに代る食べ物】<br />
フランスパンなど。</p>

<p>【乳製品・牛乳が使われている飲料】<br />
普通の牛乳、コーヒー牛乳、ミルクココア、乳酸飲料<br />
普通の粉ミルク</p>

<p>【乳製品・牛乳不使用のそれに代る食べ物】</p>

<p>果汁100％のフルーツジュース<br />
値段が普通の粉ミルクより高くなりますが、アレルギー用代替ミルクがあります。<br />
両親のどちらかが牛乳アレルギーの場合、赤ちゃんも牛乳アレルギーと<br />
いう事があります。できるだけ母乳で育てることができるといいですね。</p>

<p>母乳で育てる事により、赤ちゃんとのスキンシップだけでなく<br />
自分にもホルモンが働くらしく、多少の寝不足でも母乳で育てているママが<br />
元気なのはそのせいだそうです（＾＾）</p>]]>

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<title>鶏肉・鶏肉加工品アレルギー対応除去食（代替食品）一覧</title>
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<modified>2007-04-08T04:31:58Z</modified>
<issued>2007-04-07T11:34:38Z</issued>
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<summary type="text/plain">この章ではアレルゲン食品（米・大豆・牛乳・卵アレルゲン除去食） の代わりになる食...</summary>
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<dc:subject>300アレルゲン食品の代替食品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="鶏肉・加工品アレルギー対応アレルゲンフリーレシピ" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />この章ではアレルゲン食品（米・大豆・牛乳・卵アレルゲン除去食）<br />
の代わりになる食材をまとめました。<br />
アレルゲン食品を除去することで、症状がやわらげることもできます。<br />
アレルギー除去食を行う時は、かならず医師に相談し、除去すべき食品を<br />
判断してもらいましょう。同じ子供でも、成長過程や体調で反応する食品<br />
は変化します。医師の管理の下で適切に行うように注意して下さい。</p>

<p><img alt="アレルギー対応レシピ" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />アレルギー除去食用の調味料を使用する場合でも、数種類を回転させて<br />
使うようにしましょう。<br />
う時は、かならず医師に相談し、除去すべき食品を判断してもらいましょう。<br />
同じ子供でも、成長過程や体調で反応する食品は変化します。医師の管理の下<br />
で適切に行うように注意して下さい。<br />
食物アレルギーを治療するには、原因となる食物だけでなく<br />
それを含む食品すべてを食べないようにしないといけないですよね。</p>

<p><img alt="アレルゲン" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />アレルゲンを除いたら、それに変わる栄養価の食品で食べられる物を<br />
出来るだけ多く見つけられるといいですね。<br />
アレルギー対応食品はこのショップの品揃えが一番です！<br />
私の子供も米、卵、肉などいろいろ除去しなくてはならない食物が<br />
多かったので助かりました。アレルゲン除去食品のﾚｼﾋﾟも満載！<br />
一度のぞいてみては？<br />
↓　↓　↓<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+5Z6WX" target="_blank"><br />
<img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=051026594011&wid=001&eno=01&mid=s00000001813001004000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+5Z6WX" alt=""><br />
アレルギーの子供さんの為のアレルゲン除去食品で作ったレシピも<br />
満載ですよ！</p>

<p>【鶏肉・鶏肉加工品が使われている食品】<br />
ハム</p>

<p>【鶏肉・鶏肉加工品不使用のそれに代る食品】<br />
・　馬肉、鹿肉、羊肉、かえる肉など・・・</p>

<p>【鶏肉・鶏肉加工品が使われている食材】<br />
・　固形スープの素、インスタントラーメン</p>

<p>【鶏肉・鶏肉加工品が使われていないそれに代る食材】<br />
残念ながら、ないようです・・・。</p>]]>

</content>
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<title>卵アレルギー除去食品（代替食品一覧）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_20.html" />
<modified>2007-04-08T04:29:54Z</modified>
<issued>2007-04-07T11:37:37Z</issued>
<id>tag:WWW.iimama.com,2007://1.669</id>
<created>2007-04-07T11:37:37Z</created>
<summary type="text/plain">この章ではアレルゲン食品（米・大豆・牛乳・卵アレルゲン除去食） の代わりになる食...</summary>
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<name>chiharu</name>


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<dc:subject>300アレルゲン食品の代替食品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="卵アレルギーの子の食事レシピ" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />この章ではアレルゲン食品（米・大豆・牛乳・卵アレルゲン除去食）<br />
の代わりになる食材をまとめました。<br />
アレルゲン食品を除去することで、症状がやわらげることもできます。<br />
アレルギー除去食を行う時は、かならず医師に相談し、除去すべき食品を<br />
判断してもらいましょう。同じ子供でも、成長過程や体調で反応する食品<br />
は変化します。医師の管理の下で適切に行うように注意して下さい。</p>

<p><img alt="アレルギー除去食品" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />アレルギー除去食用の調味料を使用する場合でも、数種類を回転させて<br />
使うようにしましょう。<br />
う時は、かならず医師に相談し、除去すべき食品を判断してもらいましょう。<br />
同じ子供でも、成長過程や体調で反応する食品は変化します。医師の管理の下<br />
で適切に行うように注意して下さい。<br />
食物アレルギーを治療するには、原因となる食物だけでなく<br />
それを含む食品すべてを食べないようにしないといけないですよね。</p>

<p><img alt="アレルゲン除去のアレルゲンフリー食品" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />アレルゲンを除いたら、それに変わる栄養価の食品で食べられる物を出来るだけ多く見つけられるといいですね。<br />
アレルギー対応食品はこのショップの品揃えが一番です！<br />
私の子供も米、卵、肉などいろいろ除去しなくてはならない食物が<br />
多かったので助かりました。アレルゲン除去食品のﾚｼﾋﾟも満載！<br />
一度のぞいてみては？<br />
↓　↓　↓<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+5Z6WX" target="_blank"><br />
<img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www25.a8.net/svt/bgt?aid=051026594011&wid=001&eno=01&mid=s00000001813001004000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+5Z6WX" alt=""></p>

<p><br />
【卵・玉子が使われているお菓子】<br />
・　プリン、カステラ、クッキー、ケーキなど・・・</p>

<p>【卵・玉子不使用のそれに代る食品】<br />
・　ゼリー、卵を使わないクッキー、ケーキなど。</p>

<p>【卵・玉子が使われている食べ物】<br />
・　卵焼き、オムレツ、茶碗蒸し、トンカツ、フライ物、コロッケなどの衣</p>

<p>【卵・玉子が使われていないそれに代る食べ物】<br />
・　卵を使わないで、衣をつけて料理する。</p>]]>

</content>
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<title>アトピー症状に似た病気一覧</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_24.html" />
<modified>2007-04-08T04:28:20Z</modified>
<issued>2007-04-07T11:48:45Z</issued>
<id>tag:WWW.iimama.com,2007://1.670</id>
<created>2007-04-07T11:48:45Z</created>
<summary type="text/plain">【水いぼとは？】 水いぼは、アトピー性皮膚炎のある子は感染しやすい病気です。 水...</summary>
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<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>700基礎知識を知りたい</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アトピーの子は水イボになりやすい体質です" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【水いぼとは？】<br />
水いぼは、アトピー性皮膚炎のある子は感染しやすい病気です。<br />
水いぼが出来たときは、ステロイドは中止してすぐにかかりつけの病院で<br />
受診しましょう。</p>

<p>水いぼは<strong>うつるイボ</strong>で、自分の体のほかにも<br />
人にもうつります。伝染力もつよいので、水いぼができた場合はプール<br />
感染を防ぐため、欠席しましょう。</p>

<p>症状としては、見た目はつやつやしていてますが、真ん中は<br />
少しへこんでいます。触れると少し硬さがあり、白い芯があります。<br />
その芯が水いぼの原因ウイルスです。</p>

<p>ステロイド薬は水いぼのウイルスには栄養になりますので、<br />
あやしい！と思ったらすぐにかかりつけの病院で受診しましょう。</p>

<p><img alt="水イボになったら" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【水イボに感染したら】<br />
水いぼに感染したら、兄弟は水いぼがうつってしまうので、<br />
同時にはお風呂に入浴しないようにしましょう。<br />
入浴時は、水いぼの部分は石鹸をつけた手でやさしく洗いましょう。<br />
タオルや衣類から感染するのを防ぐため、別々に洗濯をしましょう。</p>

<p><img alt="疥癬（ダニ）は水虫ではありません" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【疥癬（かいせん）とは？】<br />
疥癬（かいせんは）ダニの一種が皮膚に寄生したために起こる皮膚炎です。<br />
症状は、強い痒みのある赤いボツボツや水痘で、よくみると独特の刺し口があります。<br />
脇の下や、おなか、陰部などの皮膚がやわらかいところにでき、<br />
痒みは特に夜に強くなります。</p>

<p><img alt="疥癬の予防方法" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【疥癬（かいせん）の予防】<br />
人からだけでなく、寝具やソファーなどからも感染するので、<br />
布団は日光に干し、こまめに掃除機をかけましょう。</p>

<p><img alt="カンボジー用発疹はアトピーに似た症状です" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【カンポジー水痘様発疹とは？】<br />
アトピー性皮膚炎と症状がにているカンポジー水痘様発疹の<br />
原因は単純ヘルペスで、帯状疱疹（たいじょうほうしん）や、口唇ヘルペス<br />
を起こすのと同じ系列のウイルスで、皮膚のバリアが低下しているときに<br />
感染すると重症化して、カンポジー水痘様発疹となります。</p>

<p><img alt="カンボジー水痘症の注意点" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【カンポジー水痘様発疹の注意点】<br />
カンポジー水痘様発疹の単純ヘルペスも、ステロイドは<br />
栄養になってしまうので、早めに受診しましょう！</p>]]>

</content>
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<title>関連病気・症状一覧</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_25.html" />
<modified>2007-09-08T17:34:00Z</modified>
<issued>2007-04-07T11:59:56Z</issued>
<id>tag:WWW.iimama.com,2007://1.671</id>
<created>2007-04-07T11:59:56Z</created>
<summary type="text/plain">【アトピー性皮膚炎とは？】 アトピー性皮膚炎とは、アレルゲンが中心になっておこる...</summary>
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<name>chiharu</name>


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<dc:subject>700基礎知識を知りたい</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アトピー性皮膚炎とは" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎とは？】<br />
アトピー性皮膚炎とは、アレルゲンが中心になっておこる、アレルギー炎症による病気です。<br />
この病気は家系的に発生するものとして、遺伝的傾向が強いといわれています。<br />
アレルゲンが中心関わって起こるので、アトピー性皮膚炎にかかっている人は、<br />
アレルギー性鼻炎や、気管支喘息（ぜんそく）などのアトピー性疾患を合併することが<br />
多いのはそのためです。<br />
症状が発症する年齢は、乳児期が多く、治癒率もかなり高くなります。<br />
ただ、１００％治癒するわけでなく、何十年も続く人もいるのが現状です。</p>

<p><img alt="角膜腫瘍とは？ガンなの？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【角膜腫瘍（かくまくしゅよう）とは？】<br />
角膜腫瘍とはまぶたの内側がブツブツと腫れ、このブツブツによって<br />
角膜が炎症を起こし、腫瘍（癌）となってしまうこと。</p>

<p><img alt="春季かたるかかりました" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【春季カタルとは？】<br />
春季カタルとは春先に、結膜の炎症がひどくなり、激しいかゆみとともに、<br />
まぶたの内側がブツブツはれた状態になること。アレルギー性結膜炎の重症型。</p>

<p><img alt="喘息特有の呼吸" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【喘鳴：ぜんめいとは？】<br />
喘鳴：ぜんめいとは、ぜんそくの発作が起きると、気道が収縮して<br />
狭くなってしまう為、息をするときに「ヒュー、ヒュー、ゼイ、ゼイ」<br />
と特有の音がします。それを（喘鳴：ぜんめい）と呼びます。</p>

<p><img alt="しろう性湿疹になってしまいました" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【脂漏性湿疹（しろう性しっしん）】<br />
脂漏性湿疹（しろう性しっしん）とは、髪の生えぎわなどの部分に、<br />
白っぽいかさぶたの様なものがこびりついていますが、それは毛穴から<br />
分泌された過剰な脂肪で、早い期間に完治します。<br />
アトピー性皮膚炎と違ってあまりかゆがらないのが特徴で赤ちゃんによく<br />
出てくる症状です。</p>

<p><img alt="小児湿疹って何？アトピーになっちゃうの？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【乳児湿疹（小児湿疹）とは？】<br />
乳児湿疹（小児湿疹）とは、乳児にできやすい、湿疹を「乳児湿疹」と呼んでいます。<br />
アトピー性皮膚炎なのか？それとも、半年から１年もすると完治するのか？<br />
など、まだ判断がつかないときに使われています。</p>]]>

</content>
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<entry>
<title>アトピー性皮膚炎などアトピー関連の疑問</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_26.html" />
<modified>2007-04-08T04:23:30Z</modified>
<issued>2007-04-07T12:08:03Z</issued>
<id>tag:WWW.iimama.com,2007://1.672</id>
<created>2007-04-07T12:08:03Z</created>
<summary type="text/plain">【アトピー性皮膚炎とは？】 アトピー性皮膚炎とは、アレルゲンが中心になっておこる...</summary>
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<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>400アトピーに関しての基礎知識</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アトピー性皮膚炎皮膚炎って何" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎とは？】<br />
アトピー性皮膚炎とは、アレルゲンが中心になっておこる、アレルギー炎症による病気です。<br />
この病気は家系的に発生するものとして、遺伝的傾向が強いといわれています。<br />
アレルゲンが中心関わって起こるので、アトピー性皮膚炎にかかっている人は、<br />
アレルギー性鼻炎や、気管支喘息（ぜんそく）などのアトピー性疾患を合併することが<br />
多いのはそのためです。<br />
症状が発症する年齢は、乳児期が多く、治癒率もかなり高くなります。<br />
ただ、１００％治癒するわけでなく、何十年も続く人もいるのが現状です。</p>

<p><img alt="アレルギー体質を改善するには" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルギー疾患を阻止したい】<br />
アレルギー性疾患は、原因物質であるアレルゲンと、それに反応を起こす、抗体の両者が結合して、<br />
発病する病気なので、どちらか一方がなくなれば、症状はおこりません。<br />
でも、私達の周囲に存在する無数のアレルゲンを、完全になくしたり、体内に入るのを阻止するのは<br />
不可能にちかい状態です。ですので、一旦、薬やいろいろな治療で完治したかのようにみえても・・・、<br />
再発してしまう可能性は多々あります。</p>

<p><img alt="赤ちゃんのアレルギー" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【なぜ乳幼児期にアレルギー症状が出ることが多いの？】<br />
子供に多い、食物アレルゲンによるアレルギーは、年齢が上がるにしたがって、<br />
胃腸の消化＆吸収能力もだんだん備わってきて、さらに治療を続ける事によって、<br />
体に耐久性がついてきて症状が起こらなくなることが多いです。<br />
母親としては、いっぱい成長して欲しい乳幼児期にアレルギー症状がでてしまうのは<br />
とてもつらいところではありますが、上記のようなことで年齢が低い乳幼児期に<br />
アトピー性皮膚炎やアレルギー性鼻炎、ぜんそくなど発症することが多いのですね。</p>

<p><img alt="アトピーと食物アレルギーそして喘息の関係" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピーのが発症する原因、主の症状は何？】<br />
「アトピー」と言う語源は、「不思議な」っというぐらいな訳が本来の意味です。<br />
ですので、「アトピー」と「アトピー性皮膚炎」は同じ意味ではないようです。<br />
学者（ユカ）が、といた説ですが、　この「不思議な現象」は切っても切られない、<br />
主に家系な体質によるところがあり、喘息（ぜんそく）や花粉症をおこしたり<br />
湿疹なども併発しやすいと考えれています。</p>

<p>つまり、「気管支喘息（ぜんそく）」、「アレルギー性鼻炎」そして「アレルギー性皮膚炎」<br />
これらをひっくるめてアトピーと呼び、そしてこの湿疹を「アトピー性皮膚炎」と<br />
言われるようになりました。</p>]]>

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<title>アトピー性皮膚炎の治療薬(ステロイド編）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_27.html" />
<modified>2007-04-08T04:21:55Z</modified>
<issued>2007-04-07T12:16:11Z</issued>
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<created>2007-04-07T12:16:11Z</created>
<summary type="text/plain">【アトピー性皮膚炎を治療の基本は？】 １）原因や皮膚症状を悪化させている要因（ア...</summary>
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<name>chiharu</name>


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<dc:subject>400アトピーに関しての基礎知識</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アトピー性皮膚炎の治療" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎を治療の基本は？】</p>

<p>１）原因や皮膚症状を悪化させている要因（アレルゲン）を突き止め、<br />
　　それに対する対策をする。<br />
２）ただしいいスキンケアをする。<br />
３）薬を用いる<br />
　　（飲み薬と塗り薬に分けられます）</p>

<p>ただし、薬を用いるときには、注意も必要です。<br />
ただ医師から処方されたものを服用するのではなく、<br />
「薬の名前」や、「どんな作用の薬なのか？」、<br />
「どんな効果を期待しているか？」を日ごろから<br />
知っておくことが大切です。</p>

<p><img alt="アトピー性皮膚炎の治療薬（ステロイド）" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の治療薬について(ステロイド編）】<br />
アトピー性皮膚炎の治療でよく使われているのが、ステロイド系の薬。<br />
ステロイドとは、副腎の上にある副腎で作られるホルモンで、<br />
「副腎皮質ホルモン」といい、これを人工的に合成したものをステロイドと<br />
呼んでいます。<br />
炎症を抑えるのにすぐれた効果があり、ステロイドはなくてはならない特効薬<br />
になっています。</p>

<p><img alt="ステロイドの副作用" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【ステロイドは副作用が怖い？】<br />
「ステロイドは副作用が怖い・・・」といわれているのには、<br />
正しい使い方が出来ていないことが多々あります。<br />
アトピー性皮膚炎に使われるステロイドは、使う量も少なく<br />
短期集中で、副作用の心配はまずありませんので、<br />
むやみに怖がらず、医師の指示通りに治療するのがアトピー性皮膚炎の<br />
治療の早道です。</p>

<p><img alt="ステロイド薬を処方" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎治療で処方されるステロイド薬】</p>

<p>弱いもの・・・　コルテス、プレドニゾロン　など</p>

<p>中くらい・・・　アルメタ、キンダーベート、ロコイド、レダコート、<br />
　　　　　　　　トリシノロン、オイラゾンD、デカダームなど。</p>

<p>強い　　・・・　エクラー、リンデロンV、ザルックス、フルゾン、<br />
　　　　　　　　プロパデルム、リドメクス、ベトネレートなど。</p>

<p>とても強い　・・・　トプシム、フルメタ、シマロン、アンテベート<br />
　　　　　　　　　　リンデロンDP、マイザー、ブデソン、ビスダーム<br />
　　　　　　　　　　テクスメテン、メサデルム、ネリゾナ、パンデルなど。</p>

<p>最強　　　・・・・　ジフラール、ダイアコート、デルモベートなど</p>

<p><img alt="ステロイド配合薬はステロイド系になるの？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の治療で処方されるステロイド配合薬】</p>

<p>ステロイドに抗生物質が配合された薬。<br />
かきこわして、皮膚から血がでてしまったときなど、<br />
細菌感染を予防する目的で用いられます。<br />
（とびひや、やけどのときにも用いられているステロイド配合薬です）</p>

<p>・リンデロンVG軟膏<br />
・レスタミンコーチゾン<br />
・ベトノバールG<br />
・ベテネベートN<br />
・フルコートＧ　など。。。</p>]]>

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<title>アトピー性皮膚炎の治療薬（かゆみ止め・非ステロイド）編</title>
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<modified>2007-04-08T03:52:31Z</modified>
<issued>2007-04-07T12:17:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">【アトピー性皮膚炎を治療の基本は？】 １）原因や皮膚症状を悪化させている要因（ア...</summary>
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<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>400アトピーに関しての基礎知識</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アトピー性皮膚炎治療体験談" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" /><big>【アトピー性皮膚炎を治療の基本は？】</big></p>

<p>１）原因や皮膚症状を悪化させている要因（アレルゲン）を突き止め、<br />
　　それに対する対策をする。<br />
２）ただしいいスキンケアをする。<br />
３）薬を用いる<br />
　　（飲み薬と塗り薬に分けられます）</p>

<p>ただし、薬を用いるときには、注意も必要です。<br />
ただ医師から処方されたものを服用するのではなく、<br />
「薬の名前」や、「どんな作用の薬なのか？」、「どんな効果を期待しているか？」<br />
をきちんと日ごろから知っておきましょう。</p>

<p><img alt="非ステロイド系の薬剤を処方してもらいたい" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の治療薬（非ステロイド系消炎薬編）】<br />
アトピー性皮膚炎の治療薬で、ステロイドの含まれていいない消炎薬を<br />
「非ステロイド」と呼んでいます。</p>

<p>「ステロイドは副作用がこわいので、使いたくない・・・」という人には<br />
かなり惹かれる「非ステロイド」ですが、長期的に使っていると<br />
”かぶれ（接触皮膚炎）”を起こしやすいので、アトピー治療には<br />
あまりおすすめされません。</p>

<p>非ステロイドでアトピー性皮膚炎の症状が軽減した人というのは、<br />
比較的、軽症のかたが主です。</p>

<p>・アンダーム軟膏<br />
・スタデルム軟膏<br />
・コンベック軟膏　など・・・</p>

<p><img alt="アトピーの子が処方される痒み止めについて思うこと" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の治療薬（かゆみ止め編）】<br />
アトピー性皮膚炎の治療で処方されるなかに、かゆみ止めがありますが、<br />
このかゆみ止めは、皮膚を乾燥させる作用もある、使い方には注意が必要です。</p>

<p>アトピー性皮膚炎のかゆみをとめるには、痒み止めの飲み薬が効果的です。</p>

<p>・オイラックス軟膏<br />
　虫刺されや、蕁麻疹（じんましん）、湿疹（しっしん）に処方されます。<br />
　金属部分に触れると変色するので気をつけましょう。</p>

<p>・レスタミン<br />
　痒み（かゆみ）を起こす物質「ヒスタミン」の動きを抑える軟膏です。<br />
　長期間使用していると、皮膚を乾燥させる作用がありますので、注意が必要です。</p>

<p>・亜鉛華軟膏（あえんか軟膏）<br />
　あせもや、じんましん、虫さされにも用いられ、痒みをとり、<br />
　皮膚のジクジクを早く乾かす作用があります。</p>

<p><img alt="アトピー性皮膚炎の内服薬は飲まないとだめ？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の治療薬（服用する抗ヒスタミン編）】<br />
アトピー性皮膚炎の治療として処方される、飲み薬<br />
「抗ヒスタミン薬」ですが、中には効果がない人もいます。</p>

<p>・ポララミン<br />
　もっともポピュラーな抗ヒスタミン薬です。<br />
　シロップタイプ＆粉薬タイプがあり、オレンジ味のあまい薬です（＾＾）<br />
　<br />
・ペリアクチン<br />
　シロップタイプ＆粉薬タイプがあり、透明の甘い味です。</p>

<p>・タベジール<br />
　シロップタイプの飲み薬。少し苦味あり。</p>

<p>・ザジデン<br />
　ヒスタミンだけでなく、他のアレルギー症状の反応を抑える作用もある<br />
　飲み薬です。</p>

<p><img alt="保湿剤の種類いろいろ" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の治療薬（保湿剤編）】<br />
アトピー性皮膚炎にもっとも重要な保湿剤は、肌に合ったものを<br />
選ぶのがポイントです！</p>

<p>アトピー性皮膚炎で炎症治療ために、ステロイド軟膏を使っている<br />
場合は、ステロイドを塗った後に、保湿剤を塗りましょう。</p>

<p>・　ワセリン<br />
　もっとも主流な保湿剤。</p>

<p>・　サンホワイト<br />
　ワセリンと同じく、オイル系の保湿剤。　普通の薬局で購入できます。</p>

<p>・　ビーソフテンローション<br />
　ローションタイプのもので、保湿成分だけでなく血液を促進させる作用があります。</p>

<p>・　ウレパールローション<br />
　ローションタイプになっているので、暑い季節や頭部などに向いています。</p>

<p>・ヒルドイドソフト<br />
　小児科でもよく処方される保湿剤です。血液の流れをよくする作用もあります。</p>

<p>・ケラチナミン<br />
　尿素を配合した保湿剤。保温性が高いことが特徴です。</p>]]>

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<title>関連用語</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post.html" />
<modified>2007-09-08T17:34:31Z</modified>
<issued>2007-04-07T12:46:40Z</issued>
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<summary type="text/plain">【アナフィラキシーショックとは？】 アレルゲンやアトピー、アレルギーに関係がある...</summary>
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<name>chiharu</name>


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<dc:subject>700基礎知識を知りたい</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アナフィラキシーショックとは" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アナフィラキシーショックとは？】<br />
アレルゲンやアトピー、アレルギーに関係があるアナフィラキシーショックとは、<br />
なんらかのアレルゲンに反応して、急激に呼吸困難、血圧の低下などを起こす、<br />
非常に強いアレルギー反応をいう。</p>

<p>アナフィラキシーショックのアレルゲンは、主にそば（ソバ）や蜂毒（ハチ毒）など</p>

<p><img alt="アレルギーって何？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルギーとは？】<br />
アレルゲンやアトピー、アレルギーに関係があるアレルギーとは、<br />
普通の人にとっては、なんでもない物質に対して敏感に反応してしまうことを<br />
”アレルギー”と呼んでいます。</p>

<p><img alt="アレルゲンを簡単に言うと" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルゲンとは？】<br />
アレルゲンやアトピー、アレルギーに関係があるアレルゲンとは、<br />
アレルギーを引き起こす物質の事をいう。主にたんぱく質で出来ているものが多い。</p>

<p>吸引性アレルゲンと、植物性アレルゲン大きくわけて２種類があります。</p>

<p><img alt="仮性アレルゲンって何？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【仮性アレルゲンとは？】<br />
５大アレルゲンのほかにも、食べるとまるで食物アレルギーを起こしたかのような反応をあらわす食品もあります。その症状を、仮性アレルゲンとよんでいます。</p>

<p>たとえば、『山芋』が分かりやすいと思います。<br />
人によっては、山芋を食べると、口のまわりや皮膚がかゆくなりことがありますよね、<br />
これは、食物アレルギー反応ではなく、山芋に含まれている<br />
『アセチルコリン』と言う、物質が体が悪さするからです。<br />
このような、過敏反応を起こす食物を仮性アレルゲンと呼んでいます。</p>

<p><img alt="蕁麻疹の（じんましん）症状" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【蕁麻疹（じんましん）の症状とは？】<br />
蕁麻疹（じんましん）の症状とは、急に赤くなったり、盛り上がった赤い小さなブツブツが出てきて、かゆいからとかいてしまうとそれらが、くっつきあって大きくなり大きな島のような形になります。</p>

<p>蕁麻疹は短期間で現れ、数時間（２時間ほどで）消えてしまうのが特徴ですが、<br />
ごくまれに、全身が真っ赤になってショック状態を起こす事もあります。<br />
蕁麻疹（じんましん）は病院で診察を待っている間に症状が引くことが多いです。</p>

<p><img alt="アレルギー除去食品対応" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルゲン食品対応のアマランサス（アマランス）とは？】<br />
「アマランサス」とは学名で、英語名では「アマランス」。</p>

<p>原産地は、南米アンデス地域で、ヒユ科の植物。<br />
アマランサスは、穀物や野菜、また観賞用としても使用されています。</p>

<p>アマランサスのたんぱく質含有量は、玄米の約２倍、小麦の約1.5倍、また、必須アミノ酸であるリジンを多く含みます。ミネラルも豊富で、カリウムは白米の５倍、カルシウムは30倍、鉄分は50倍含まれ、繊維質も８倍ですぐれた栄養をそなえています。</p>

<p>米アレルギーの場合の代替食品として食べています。</p>

<p><img alt="アレルギー対応のキヌア" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルゲン食品対応のキヌア（キノア）とは？】<br />
アンデスの原産である、「キヌア(キノア)」。<br />
良質のたんぱく質・食物繊維を含み、<br />
ミネラル（鉄分・カリウム・マグネシウム）を<br />
たっぷり含んだ消化に優れた穀物です。</p>

<p>米アレルギーの場合の代替食品として食べられています。</p>

<p><img alt="回転食とは？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【回転食（食物除去治療法）とは？】<br />
アレルゲン治療の「回転食」とは、主食や副食を４～５日ごとに回転させながら摂取していく食事法です。<br />
ではなぜ、回転食（食物除去治療法）で治療をするのでしょうか？<br />
同じ食品を続けて食べ続けるとアレルゲンでなかった食品でも、続けて食べているという事で、今までアレルゲン食品ではなかったのに、新たなアレルゲンになってしまう可能性があるからです。</p>

<p><img alt="アレルギーでも可のさくさく粉って？" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルゲンを持つ子供さんでも食べられるサクサク粉とは？】<br />
サクサク粉はサゴやしの幹から採れるでん粉で、<br />
パプアニューギニアの原住民の人々の大切な主食です。</p>

<p>小麦粉と違って、粘りが出にくいので体重をよくかけてこねないと<br />
生地がまとまりません。（パパの仕事かな？（笑）</p>

<p>サクサク粉に加える湯はかならず、沸騰湯でないと、生地が<br />
バラバラになってしまいます。</p>

<p>加熱するとくず状になり、うどんなどの麺類やプリンなども作れます。</p>

<p><img alt="アレルギー対応のタピオカ粉販売" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルゲンの子供でも食べられるタピオカ粉とは？】<br />
南米～東南アジア地方で栽培されているキャッサバの芋から分離した澱粉。<br />
癖がなく不純物が少ない良質のでん粉です。</p>

<p>麺、餃子の皮などの生地が作れます。<br />
作った生地は必ずラップで包み、乾燥を防ぎましょう。</p>

<p>尚、タピオカ粉やさくさく粉を使ったレシピと販売しているショップはこちら<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+60OXD" target="_blank"><br />
<img border="0" width="162" height="62" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=051026594011&wid=001&eno=01&mid=s00000001813001011000&mc=1"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=UDODE+6JSFM+DZM+60OXD" alt=""><br />
◎レシピ数が結構ありオススメです。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>皮膚科や小児科の受診前に病院選びのコツと注意点</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_1.html" />
<modified>2007-09-08T17:22:38Z</modified>
<issued>2007-04-07T12:53:34Z</issued>
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<created>2007-04-07T12:53:34Z</created>
<summary type="text/plain">病院選びのコツ【皮膚科？小児科？内科？どこを受診する？】 子供がアレルギーで、受...</summary>
<author>
<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>700基礎知識を知りたい</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="病院選びのコツ" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />病院選びのコツ【皮膚科？小児科？内科？どこを受診する？】<br />
子供がアレルギーで、受診する時「皮膚科」「アレルギー科」「小児科（子供の場合）」<br />
どこで受診しようか？っと迷うと思います。<br />
私も友達のママなどに聞いてみたりしてすっごく悩みました。</p>

<p>そこで感じたのは、重要なのはどの科にかかるか？よりも、<br />
その医師がアレルギーに関しての十分な知識をもっているか？<br />
経験は豊富か？それに加え、丁寧に対応してくれるか？が最大の問題かと思います。</p>

<p><img alt="アトピー性皮膚炎病院の落とし穴" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />現在の医師法では、医師免許があれば、看板に何科を書いてもいいこと<br />
になっているのをご存知ですか？ですので、アトピーで、受診をする前に<br />
直接病院に電話をかけ、反応をみてから受診するのがおススメです。</p>

<p>またアレルギーには、認定医や認定専門医という日本アレルギー学会から認定された、<br />
「認定医」とは、アレルギー専門的知識と、経験を備えた医師<br />
「認定専門医」とは、さらに高度な専門診療のできる医師がいます。</p>

<p>近所で認定医を探したい場合は、ホームページもしくは<br />
℡（０３－３２２２－３４３７）日本アレルギー協会で問い合わせをしましょう。<br />
また当サイトでもアレルギーに対応している病院を掲載していますので、<br />
参考にされてもよろしいかと思います。<br />
お子さんやお母さんにとって、ぴったりなお医者様が見るといいですね。</p>]]>

</content>
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<title>アトピー性皮膚炎の症状と原因</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_2.html" />
<modified>2007-04-08T04:18:38Z</modified>
<issued>2007-04-07T13:20:54Z</issued>
<id>tag:WWW.iimama.com,2007://1.677</id>
<created>2007-04-07T13:20:54Z</created>
<summary type="text/plain">【アトピー性皮膚炎の症状】 １）　かゆみがある。 ２）　慢性的に進行、再発を繰り...</summary>
<author>
<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>400アトピーに関しての基礎知識</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アトピー性皮膚炎の症状" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎の症状】<BR><br />
１）　かゆみがある。<br />
２）　慢性的に進行、再発を繰り返す<br />
３）　形状や分布が典型的<br />
　　　（関節部分や肌の柔らかい部分に多く発症する）<br />
４）　別のアレルギー疾患をもっている。<br />
５）　秋から冬にかけて、症状が悪化する<br />
６）　汗をかくとかゆみが増す・・・など。</p>

<p><img alt="アトピー性皮膚炎のアレルゲン物質" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アトピー性皮膚炎のアレルゲンになる物質】</p>

<p>アトピー性皮膚炎とは、アレルゲンが中心になっておこる、アレルギー炎症による病気です。<br />
この病気は家系的に発生するものとして、遺伝的傾向が強いといわれています。<br />
アレルゲンが中心関わって起こるので、アトピー性皮膚炎にかかっている人は、<br />
アレルギー性鼻炎や、気管支喘息（ぜんそく）などのアトピー性疾患を合併することが<br />
多いのはそのためです。</p>

<p>症状が発症する年齢は、乳児期が多く、治癒率もかなり高くなります。<br />
ただ、１００％治癒するわけでなく、何十年も続く人もいるのが現状です。</p>

<p>遺伝が考えられない場合には、アトピー性皮膚炎の原因となるアレルゲンは、<br />
２歳ぐらいまでの乳幼児には食物アレルゲンが主にといわれています。<br />
母乳を通じて、赤ちゃんにアレルゲンが体内に入ることがあるので、<br />
赤ちゃんだけでなく、お母さんの食生活もあわせて、アレルゲンとなる原因を<br />
探す必要があります。</p>

<p>また、ハウスダストなど、吸引アレルゲンがアトピー性皮膚炎の原因であること<br />
もあります。それらが原因で症状を悪化される要因になったりしますので、<br />
生活環境を見直してみることも大切です。<br />
</p>]]>

</content>
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<entry>
<title>治療に力をいれている病院リスト（埼玉県・小児科・皮膚科）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/04/post_3.html" />
<modified>2007-09-08T17:31:19Z</modified>
<issued>2007-04-08T05:00:54Z</issued>
<id>tag:WWW.iimama.com,2007://1.679</id>
<created>2007-04-08T05:00:54Z</created>
<summary type="text/plain">【アレルギー治療に力をいれている病院リスト】（埼玉県・皮膚科） ◆矢島　純医師 ...</summary>
<author>
<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>730アレルギー治療に力を入れている病院（都道府県別）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p><img alt="アレルギー治療・埼玉県・皮膚科・小児科" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルギー治療に力をいれている病院リスト】（埼玉県・皮膚科）<br />
◆矢島　純医師<br />
春日部ヒフ科医院 （埼玉県 春日部市）<br />
◆山城　将臣医師<br />
皮膚科ダーマテック新三郷 （埼玉県 三郷市<br />
◆渋谷　和治医師<br />
渋谷皮フ科内科クリニック （埼玉県 八潮市 ）</p>

<p><img alt="アレルギー治療・埼玉県・皮膚科・小児科" src="http://WWW.iimama.com/archives/i-leaf1.gif" width="30" height="30" />【アレルギー治療に力をいれている病院リスト】（埼玉県・小児科）</p>

<p>(医)ヘリオス会 ヘリオス会病院小児科（埼玉県川里町）<br />
◆秦　堅佐工医師<br />
はたクリニック （埼玉県大井町）<br />
◆大鹿　栄樹医師<br />
清見ファミリークリニック（埼玉県上福岡市） <br />
◆清水　俊男医師<br />
清水小児科アレルギークリニック （埼玉県 嵐山町） <br />
◆水口　淳一医師<br />
みなくち小児科 （埼玉県 鶴ヶ島市 ）<br />
◆上原　すゞ子医師<br />
埼玉医科大学小児科 （埼玉県 毛呂山町）<br />
◆小田島　安平医師<br />
埼玉医科大学小児科 （埼玉県 毛呂山町 ）<br />
◆岡田　文寿医師<br />
埼玉医科大学小児科 （埼玉県 毛呂山町）<br />
◆角田　朋司医師<br />
東洋医学 つのだ小児科医院 （埼玉県 加須市）<br />
◆高木　学医師<br />
高木病院小児科 （埼玉県 久喜市）<br />
◆土屋　喬義 （医師）<br />
土屋小児病院 （埼玉県 久喜市）<br />
◆志田　健二医師<br />
(医)庄和会　庄和中央病院小児科 （埼玉県 庄和町）<br />
◆清水　達也医師<br />
春日部市立病院小児科 （埼玉県 春日部市）<br />
◆秋本　憲一医師<br />
秋本小児科アレルギー科医院 （埼玉県 吉川市）<br />
◆本城　美智恵医師<br />
（医）健和会 みさと健和病院 （埼玉県 三郷市）<br />
◆國松　恵理子医師<br />
（医）健和会 みさと健和病院小児科 （埼玉県 三郷市 ）<br />
◆三ツ林　隆志医師<br />
さって西クリニック （埼玉県 幸手市）<br />
◆ 三ツ林　恭子医師<br />
さって西クリニック （埼玉県 幸手市）<br />
◆内山　宏幸医師<br />
内山医院内科小児科アレルギー科 （埼玉県 草加市）<br />
◆冠木　智之医師<br />
埼玉県立小児医療センター感染免疫アレルギ-科 （埼玉県 さいたま市）<br />
◆城　宏輔医師埼<br />
埼玉県立小児医療センター感染免疫アレルギ-科（埼玉県 さいたま市）<br />
◆数間　紀夫医師<br />
(医)聖仁会 西部総合病院小児科 （埼玉県 さいたま市）<br />
◆島貫　金男医師<br />
戸田中央総合病院小児アレルギー科 （埼玉県 戸田市 ）<br />
◆岩田　富士彦医師<br />
わかくさこどもクリニック （埼玉県 戸田市 ）<br />
◆杉本　日出雄医師<br />
杉本こどもクリニック （埼玉県 鳩ヶ谷市）<br />
◆新谷　仁医師<br />
新谷医院 （埼玉県 川口市）<br />
◆萬木　晋医師<br />
埼玉協同病院小児科 （埼玉県 川口市）<br />
◆澤田　公孝医師<br />
(医)聖橘堂 澤田こどもクリニック （埼玉県 さいたま市）<br />
◆金子　家明医師<br />
小児科金子医院 （埼玉県 さいたま市）<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>運営者情報・お問い合わせ先</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/05/post_4.html" />
<modified>2008-10-19T13:19:25Z</modified>
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<summary type="text/plain">本ウェブサイトご利用上のご注意  本サイトをご利用いただき、ありがとうございます...</summary>
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<name>chiharu</name>


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<![CDATA[<p>本ウェブサイトご利用上のご注意 <br />
本サイトをご利用いただき、ありがとうございます。</p>

<p>本サイトのコンテンツはアレルゲンの情報提供を目的としておりますが、その勧誘を主な目的とはしておりません。したがってご利用者は本サイトの各コンテンツより得た情報を、利用者ご自身の判断と責任において利用していただくものとします。</p>

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<p><br />
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大変申し訳ございませんが、ご了承頂きますよう、お願い申し上げます。 </p>

<p><br />
サイト運営情報</p>

<p>◆　サイト名　       アレルギーっ子を持つままへ<br />
◆　運営代表者　 chiharu<br />
◆　所在地　        愛知県小牧市<br />
◆　mai&#108;&#116;o&#58;re1&#64;t&#117;ku&#115;h&#105;.&#110;e&#116;<br />
◆　運営開始日　　2005.12</p>]]>

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<title>食物アレルギーの長男その後・・・</title>
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<modified>2007-09-08T17:11:59Z</modified>
<issued>2007-09-08T16:32:35Z</issued>
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<summary type="text/plain">アレルギーの元であるアレルゲンを除去するために我が家では ダイソンの掃除機を６年...</summary>
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<name>chiharu</name>


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<dc:subject>100アレルゲンについて</dc:subject>
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<![CDATA[<p>アレルギーの元であるアレルゲンを除去するために我が家では<br />
ダイソンの掃除機を６年ほど前から使用しています。<br />
私自身アレルギー性鼻炎なのと、子供もやっぱり遺伝してしまい<br />
アレルギー検査でひっかかってしまいました（＞＜）</p>

<p>一番の原因はハウスダストでした。掃除をしている際にホコリが<br />
舞い上がるのもいけないそうです。。。</p>

<p>長男の卵アレルギーは幼稚園の頃がピークでした。<br />
おかげさまで、長男の通っていた幼稚園ではアレルギー除去を<br />
ある程度までならやってくださったので、助かりましたが<br />
親子丼の話を聞いたときには可愛そうでした。</p>

<p><br />
親子丼のアレルギー原因で卵を除去しただけでなくって・・・<br />
なんとぉ！！<br />
汁もたまねぎもなく、丼にのっているのは鶏肉だけ。。。<br />
おかげで長男は鶏肉の食物アレルギーではなかったのに、<br />
小学校にあがったいまでも、鶏肉をたべなくなってしまいました。</p>

<p></p>

<p>アレルギー除去対応の幼稚園もあるかと思いますが、<br />
その辺のところも確認しておいた方がよろしいかと思います。</p>

<p><br />
そうそう、あと布団ですが今はハウスダスト対策用の布団が安く<br />
販売されていますね。当時はそのようなものを知らず、<br />
めっちゃ高い無圧布団を購入したので、ネットでいろいろな<br />
ことを調べてから購入すればよかったなぁ・・・て思いました。</p>

<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000013-jij-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000013-jij-soci</a></p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fd7a15.6f228cd5.05fd7a16.44da6195/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgekitsuu%2fcos040200075%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgekitsuu%2fi%2f10000385%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgekitsuu%2fcabinet%2fcos001%2fcos040200077_000.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgekitsuu%2fcabinet%2fcos001%2fcos040200077_000.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><BR><br />
売れてます<BR><br />
防ダニ布団セット<BR><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fd7a15.6f228cd5.05fd7a16.44da6195/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgekitsuu%2fcos040200075%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgekitsuu%2fi%2f10000385%2f" target="_blank">ダニゼロック．S．P　防ダニふとん3点セット(シングル)</a></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fd7a55.f5bb5764.05fd7a56.526e7b65/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2finteria-fuji%2fsumi-cocare190x240%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2finteria-fuji%2fi%2f10004499%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2finteria-fuji%2fcabinet%2f00501151%2fimg55297489.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2finteria-fuji%2fcabinet%2f00501151%2fimg55297489.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br />
<BR><br />
寒くなる季節にぴったり<BR></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fd7a55.f5bb5764.05fd7a56.526e7b65/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2finteria-fuji%2fsumi-cocare190x240%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2finteria-fuji%2fi%2f10004499%2f" target="_blank">ホットカーペットカバーに使えますスミノエラグ　アレルバスターラグ　ダニのフンや死骸、花粉...</a><br />
<BR><br />
我が家で使っている掃除機(ダイソン）<BR></p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fd7b0b.9d431360.05fd7b0c.81c415af/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2frasta%2fxx00-0844%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2frasta%2fi%2f10001343%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2frasta%2fcabinet%2f00392554%2fimg44636163.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2frasta%2fcabinet%2f00392554%2fimg44636163.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
<BR><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fd7b0b.9d431360.05fd7b0c.81c415af/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2frasta%2fxx00-0844%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2frasta%2fi%2f10001343%2f" target="_blank">dyson plus ダイソンプラス　【送料無料】吸引力抜群！　ダイソンサイクロンクリーナー DC12 pl...</a><br />
</p>]]>

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<title>アレルギーの予防に掃除を徹底！ダニの死骸が増える時期だそうです </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.iimama.com/archives/2007/09/post_8.html" />
<modified>2007-09-27T02:52:44Z</modified>
<issued>2007-09-27T02:50:46Z</issued>
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<created>2007-09-27T02:50:46Z</created>
<summary type="text/plain">我が家でも子供がアレルギー体質のため結構掃除には気をつけていますが、 これからの...</summary>
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<name>chiharu</name>


</author>
<dc:subject>100アレルゲンについて</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://WWW.iimama.com/">
<![CDATA[<p>我が家でも子供がアレルギー体質のため結構掃除には気をつけていますが、<br />
これからの季節ダニの死骸が増えるそうですので、気をつけないといけませんね（＞＜）</p>

<p>最近はアレルギー対策の為にダイソンの掃除機を使う人も多くなっているようです。我が子の通っている小児科医で聞いた掃除のコツをコチラで書いておきますね。是非参考にどうぞ。</p>

<p>掃除機をかける順序は、先にモップで床をふいてから掃除機をかけるようにする。<br />
そうしないと、掃除機でダニを取るどころか、部屋中に散らばってしまいます。</p>

<p>また、天気のいい日に干した布団は、取り入れる前に叩きでははたかず、<br />
静かに表面を払ってから、掃除機でダニを取るのがポイントです。</p>

<p><br />
義理の母は（同居しています（T0T)布団を干すのはいいのですが、<br />
パン！！パン！！っと昔ながらのハタキで布団を叩いてから部屋にいれるので<br />
最悪です（＞＜）</p>

<p>嫁姑トラブルって言うか問題ってホント些細なことからなんですよね。<br />
我が家の布団たたきの件とか、そういう些細なトラブルが火種になっちゃって<br />
修正が利かなくなっちゃうものなんですよねぇ（しみじみ）</p>

<p>特にアレルギーとかこどもの病気のこととか、学習面のこととか<br />
の問題も結構些細なことなんだけど・・・言葉がきになるってっていうの<br />
ありませんか？</p>

<p><br />
こういうときに、同居でなくって核家族で旦那の両親からは離れて暮らした<br />
いなぁって常々思っています。</p>]]>

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